Let’s ride a motorcycle on a fine day
――――――――――――――――――――――――――――――――
芝刈り機を入手 2024年9月
某オークションで芝刈り機をなんと6500円で
落札。
もちろんジャンク品で不動やったけど、ちょっとの
修理で快調に動くようになった。
芝生はほとんど無い我が家の庭先やけど、草刈り
にも使えそう。
グレーダーの製作 2024年6月
積雪期にトラクターで除雪、雪かきに使うグレーダー
を製作。
ガラクタの排土板を使って、トラクターで使える
ように鉄骨を切断したり溶接したりして何とか形に、
最後に緑色を塗装して完成。
溶接作業テーブルの製作 2023年11月。
私の本職は家具木工品の製作なので木は加工する
けど鋼材を加工するのはあまり得意ではない。
しかし車バイク等の修理等で鋼材を加工する事も
ありそんな時の為に溶接作業台を制作しました。
材料はほとんど手持ちの物で、切ったり付けたり
で何とか完成。
インテークヒーター交換2023年10月
我が家のトラクター、もう40年以上前のヤンマー
YM3000のインテークヒーターが断線していて、
冬季はエンジンのかかりが悪い。
そこで交換したいけど、ヤンマー農機の営業所に問
い合わせても、なにぶん古い機械なのでとっくに
廃盤、入手不可能になっている。
インテークヒーターとは、今やディーゼルエンジン
の始動にはセラミックグローやけど、古いのでもニ
クロム線のグローで、ヤンマーだけがこのインテー
クヒーターを使っていたようだ。
小さな始動用の軽油タンクがあり、ホースで上部
から軽油が流れてきてヒーターが赤く白熱すると
軽油に火がついて、インテークマニーホールド内で
炎が上がりセルを回すことによって暖かい空気が
シリンダー内に入る事により寒冷時に始動をしやす
くしている、なんとシンプルなのか!!
でもある所には有るもので、ebeyにてUSAから入手
できました。
そして早速交換、日本製の機械やのに、日本に部品
がなくて外国にはあるとはどういう事やろか?
車検、2023年4月。
愛車BMW R1150GSは2年に一度の車検がやって来た。
車検はこのところ室蘭陸運支局でユーザー車検にしている。
ほぼいつもの事だが一発で合格、またこれで2年間はOK.
ジムニーJA71 トランスファー交換 2022年11月
ミッションのオーバーホールしてから調子のよかった
Jimny JA71ですが、走っているとスピードメーター
が変に動き出して遂に振れなくなってしまいました。
さてと、ワイヤー切れか、メーターの故障かと色々
調べて結果、メータードライブギヤーの摩耗である
ことが分からました。
さて部品交換かと思いましたが、もう30年以上前の車
なので部品がありません。
スピードメーターの回転取り出しは、トランスファー
にあり、JA71とJA11はほぼ同じものであることが判
明、それではと除雪に使っているJA11はスピードメ
ータはいらないのでこの2台のトランスファーを交換
することになりました。
エンジン ミッションと順番にオーバーホールしてき
ているので次はこれもそろそろオーバーホールの時期
か、部品を注文していこう。
これがスピードメーター回転取り出しワイヤー。
取り外した2台のトランスファー。
やっと交換完了。
このトラクターにはフロントローダーが付いてバケット
が付いていたけど、重量物をパレットに乗せ、運べるよ
うにとフォークリフトのアタッチメントを制作。
使わないときは簡単にバケットに交換できるようにして
あります。
2022年9月
トラクターYM3000のウォーターポンプ交換。
古い機械なので純正部品は手に入らないけど、ネットで
検索すると中国製で見つかり、さっそく注文、多少の
不都合はあったけど無事交換修理完了。
2022年4月
組み上がったミッションの取付完了。
左がオーバーホールしたミッション。
2022年3月
Suzuki Jimny JA71エンジンのオーバーホールは
2014年にしたのけど、次はミッションの寿命がやって
きた、この様に古い車は(これも30年以上前の車)
次から次へと壊れていく。これは主にベアリングと
オイルシールの交換でいける。うまい具合にネット
オークションで落札したけど、あくまで10万km以上
走った中古品なので、ばらばらにしてベアリングと
オイルシールを交換していく。
2022年2月
トラクターキャビンの製作。
農家でもないので、トラクターは主にローダーを使って
冬の除雪用に使います。
古いトラクターなので屋根もキャビンも無く、寒いし雪を
被るのでキャビンを製作しました。
2021年6月
HONDA MonkyZ50A CBM72の燃料タンク、そして
管理機の燃料タンクを、タンクリペアーキットを使って錆取り、
そしてコーティング処理。
2019年12月
HONDA Monky Z50Aのチェーンカバーを製作。
50年近く前の純正部品なんて手に入らないので、ポンデ鋼板を加工して製作。
2018年12月
車検切れのジムニーJA11のフロントブレーキ修理。
ブレーキキャリパーが錆びてピストンが固着し、動きが渋くなっていたので
オーバーホールしてグリスアップ。
2018年11月
除雪プラウジムニーはバンからトラックに、ボディーをカット。
SJ40にはトラックがあったけど、JA11にはありません。
2017年5月
北海道にもバイクの季節がやってきた。
走りだす前にエンジンオイルの交換、そして整備を。
2016年4月
2015年10月
YAMAHA除雪機、サイドバルブ単気筒のピストンリング交換。
2015年9月
HONDA Monky Z50A登録はしてませんが、実働です。
2015年9月
1960年代のCBM72は30年以上前、錆び錆びだったのを私が
再生した物、修理しながら今も現役、たまには走らせます。
当時は純正部品も手に入り、レース用のY部品も少し組み込ん
でいます。
2015年9月
組み上げたエンジンを車体に載せる。
ピストンリング コンロッドメタル シール ウォーター
ポンプ等を新品に交換。
バイクの整備だけでなく車の整備もやっちまいます。オーバー
ホールをして新品の様になったジムニーのエンジンF5A550㏄。
2014年4月
――――――――――――――――――――――――――――――――